ただいま、開発中です

一手ずつ、
自分のペースで。

将棋も、麻雀も、囲碁も。
日々のメモも。
見やすく、触れやすく、ゆっくりと。
あなたの毎日に、小さな楽しみを。

4つのアプリを見る

ストアでの配布は準備中です。
このページでは、開発版の機能と使い方をご案内します。

大きな文字とボタン

無料のコンピューター対局

端末に保存して、また続きから

4つのアプリ

今日は、何をしましょう。

ひとりで楽しむ時間も、
覚えておきたいことも、大切に。

01 / SHOGI

やすらぎ将棋

じっくり考える、一手の楽しさ。

9×9の盤でコンピューターと対局。動かせる駒と行き先を確かめながら、自分のペースで一手を選べます。

  • 強さは3段階
  • 無料の「待った」
  • 大きなボタンでも操作
将棋の使い方
02 / MAHJONG

やすらぎ麻雀

牌を眺めて、ゆっくり一局。

コンピューター3人と四人リーチ麻雀。一局・東風戦・半荘から選び、捨てる牌は選択してから確定します。

  • 強さは3段階
  • 待ち牌を確認
  • 役と点数を表示
麻雀の使い方
03 / GO

やすらぎ囲碁

小さな盤に、広がる面白さ。

9路盤で、コンピューターと気軽に対局。行と列を大きなボタンで選び、打つ場所を確認できます。

  • 強さは3段階
  • 無料の「待った」
  • 死に石の確認と採点
囲碁の使い方
04 / MEMO

やすらぎメモ

覚えておきたい、日々のこと。

物を置いた場所や、あとでやることを端末に記録。言葉で探したり、済んだことを分けたりできます。

  • 文字で検索
  • 書き直し・削除
  • 未完了・完了で絞り込み
メモの使い方

紹介している内容は開発版のものです。初級・中級・上級はアプリ内の相対的な強さで、級や段位を表すものではありません。

大切にしていること

急がなくて、
大丈夫。

読めること。押せること。
確かめながら進めること。

文字を読みやすく、主な操作ボタンを大きく。将棋と囲碁には、盤の小さなマスに触れずに選べる操作も用意しています。

将棋・囲碁の「待った」や、麻雀の牌の選択確認。迷ったときも、ひとつずつ確かめられるように開発しています。

使い方のご案内

はじめの一歩を、ゆっくり。

アプリごとの基本操作を
開いて確認できます。

以下は開発版アプリの操作案内です。この紹介ページでは、対局やメモの記録はできません。アプリの配布が始まったら、入手方法もご案内します。

01将棋の使い方駒を選ぶ → 行き先を選ぶ
  1. コンピューターの強さを選びます。初級・中級・上級の3段階から選べます。
  2. 動かす駒を選びます。盤の駒を押すか、「大きなボタンで選ぶ」から駒を選びます。
  3. 行き先を選びます。進めるマス、または行き先の大きなボタンを押します。成る場合は、確認画面で選びます。

前の自分の手に戻りたいときは「待った」を押し、確認して戻ります。対局は端末内に保存されます。

現在は入玉宣言・持将棋・対局時計に対応していません。

02麻雀の使い方牌を選ぶ → 捨てる操作を確定
  1. 対局の長さと強さを選びます。一局・東風戦・半荘と、CPUの3段階の強さを選べます。
  2. 捨てたい牌を選びます。手牌の牌を押し、表示された捨てる操作のボタンで確定します。
  3. 必要な操作を選びます。鳴き・リーチ・ロン・ツモができるときは、対応するボタンが表示されます。

牌を選ぶと、その牌を捨てた後の待ち牌を確認できます。待ち牌の表示は、ロンできることや役があることを保証するものではありません。

四人リーチ麻雀です。全役満・カンの細かな条件は検証を続けています。

03囲碁の使い方場所を選ぶ → 確認して石を打つ
  1. コンピューターの強さを選びます。初級・中級・上級から選びます。盤は9路です。
  2. 打つ場所を選びます。盤に触れるか、行・列を増減する大きなボタンで選びます。
  3. 「ここに打つ」を押します。選んだ場所を確認して、石を打ちます。

連続パスの後は死に石を手動で確認し、「確認して採点する」を押します。「待った」で前の自分の手にも戻れます。

採点は中国式の面積計算、コミ6.5です。死に石の自動判定、日本式採点、19路盤には対応していません。

04メモの使い方書く → 記録する → 言葉で探す
  1. 覚えておきたいことを書きます。入力欄に短い言葉や文章を入れ、「記録する」を押します。
  2. 言葉で探します。「記録の検索」に、探したい言葉の一部を入れます。未完了・完了でも絞り込めます。
  3. 必要に応じて整理します。書き直し、完了への切り替え、確認して削除ができます。

保存に失敗した場合は画面の案内を確認してください。入力は残るため、内容を控えてから再度お試しください。

記録は端末内の通常保存で、専用の暗号化は未実装です。秘密情報の保管先には使わず、大切な記録はほかにも残してください。AI整理・音声・通知は未提供です。

よくある質問

気になること。

いまの開発状況について
お伝えします。

いまダウンロードできますか?

現在は開発中で、App Store・Google Playでの配布はまだ始めていません。配布の準備が整ったら、このページでご案内します。対応OSや端末についても、配布時にお知らせします。

料金はかかりますか?

将棋・麻雀・囲碁のコンピューター対局は無料です。オンライン対人戦は有料機能として準備中ですが、購入機能・対戦サーバーはまだ接続していません。提供時期や料金は未定です。

広告やAIの機能はありますか?

本番広告と外部AIは未導入です。メモのAIによる整理、音声入力、通知も、現時点では提供していません。将棋・麻雀・囲碁のコンピューター対局は無料で楽しめます。

対局やメモはどこに保存されますか?

開発版では端末内に保存します。アカウントやクラウドへの同期、端末を替えた際の引き継ぎは未提供です。アプリの削除や端末の故障などで失われる場合があるため、大切なメモはほかにも残してください。

文字や盤の操作が小さく感じるときは?

端末の文字拡大設定に対応する設計です。将棋では駒と行き先、囲碁では行と列を大きなボタンでも選べます。すべての端末・文字倍率・読み上げでの確認はまだ完了しておらず、検証を続けています。

この紹介ページについて

記録の入力や会員登録はありません。

このページはアプリの紹介と操作案内のためのものです。メモや対局データの入力・送信、会員登録、広告、アクセス解析の機能は設けていません。アプリのデータの扱いは、上の各説明をご確認ください。

最終更新:2026年10月16日 · 掲載内容は開発状況に応じて変わることがあります。